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【吉田ただとも】を励ます女性集会
 
【吉田ただとも】を励ます女性集会
 
連日国会を取り巻く「安保法制・九条改悪」
反対の報道は、テレビ画面でなかなか流れません。これだけ地震で不安な中、歩を進める「原発再稼働」。沖縄県知事を相手に民意を無視した政府与党、安倍政権。力におごる大臣、国会議員の暴言や傲慢な態度。私たちは黙ったまま、眼をそむけることはできない。今国会で何が起こっているのか。これから何がなされようとしているのか。真実を聞きましょう。
 
 
日時: 5月29日㈰ 14時~15時
場所:   大分市「アイネス2階」
 
迷っているあなた!!
あなたの行動が政治を変えます!!

 
社民党女性局
 

大分自治体議員コラム

大分自治体議員コラム
 
 
 
 
大分自治体議員コラムアップしました!!
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伊方原発廃炉に関わる大分県への申し入れ行動

伊方原発廃炉に関わる大分県への申し入れ行動
 
  12月18日伊方原発廃炉大分県共闘会議は、大分県に次の事を求め、申し入れを行った。
  1.愛媛県及び四国電力に伊方原発の停止・廃炉を県として申し入れること。
  2.実効性の高い避難計画を大分県で策定すること。
  3.福島第一原発事故の原因究明がされるまで、原発を再稼働しないことを国に求めること。
 
 伊方原発の危険性と避難計画
  ○伊方原発の沖合6㎞に国内最大の中央構造線活断層が走っており、非常に危険。
  ○巨大地震の直撃で原子炉の緊急停止が間に合わなかったり、原子炉周辺施設の損壊や崖崩れなど  
   想定外の被害の可能性がある。
  ○福島原発事故では放出放射能の8割が外洋に飛散したといわれているが、伊方原発で同様の事故  
   が起これば瀬戸内海全域を汚染し、大分県を含めた周辺住民への被害も図り知れない。
  ○放射能雲(プルーム)の飛来時の対応が「屋内退避」だけでは不十分。
  ○地震被害、津波被害、放射能被害と複合災害に対応する避難計画が必要。 
 
 

「戦争をさせない」第2波統一行動・集会

「戦争をさせない」第2波統一行動・集会
 
 7月17日(金)大分市大手公園にて、第2波の統一行動として、安保関連法案に反対する抗議集会を開催。
国会終了後、集会に駆けつけた吉川はじめ衆議院議員は「衆議院の強行採決によって、日本の平和や民主主義は終わってしまうのか、国会の中にいると暗澹たる思いだ。しかし、国会から一歩出てると多くの市民が国会を取り囲んで抗議している、こうした姿には勇気づけられる。この法案を廃案にするためには、国会の外からの力が必要だ」とあいさつ。
 
※第三波行動は、「戦争に反対する県民集会」として8月15日(土)10時大分駅北口広場で開催する。
 

ミランダ・A・シェラーズさん講演会[脱原発を決めたドイツから見た日本]

ミランダ・A・シェラーズさん講演会[脱原発を決めたドイツから見た日本]
 
 3.11福島第一原発の事故後、「脱原発」へと舵を切ったドイツ。決定過程において大きな役割を果たしたのが「安全なエネルギー供給に関する倫理委員会」でした。
 様々な分野の有識者がエネルギー問題について意見を交わし、まとめた報告書の内容はメルケル首相の決断に大きな影響を及ぼしました。ミランダ・A・シェラーズさんは、倫理委員会のメンバーを務め、ドイツの脱原発のプロセスを経験的に語ることのできる一人です。
 ドイツの脱原発について、そして日本について、様々な視点からお話しいただきます。
    と き 2014年5月16日(金)18時30分
   ところ アイネス(男女共同参画プラザ)2階
            大分市東春日町1番1号 TEL 097-534-2039
入場無料
<ミランダ・A・シェラーズさん>
1963年アメリカ生まれ。
コーネル大学で生命科学を学び、ワシントン大学で教養学士、ミシガン大学において比較政治
学で修士号取得。ハーバード大学、ユトレヒト大学、慶応大学、中央大学、立教大学の客員研究員および客員教授、メリーランド州立大学教授を経て、ベルリン自由大学教授・環境政策研センター所長。
専門は環境政策、政治学。2011年3月より、ドイツ政府原発問題倫理委員会委員。著書に『ドイツは脱原発を選んだ』(岩波ブックレット)
 

臼杵市議会議員選挙 4月13日告示  20日投票

臼杵市議会議員選挙 4月13日告示  20日投票
 
 土谷桂山 公認 3期 
 
 
<結果>
 当選 1036票(10位)
 
  長田 徳行  推薦 1期
 
 
<結果>
  当選  1343票(6位)
 
 

2014年度県予算要求書を提出~県政共闘会議

2014年度県予算要求書を提出~県政共闘会議
 
社民党や県平和運動センター、自治体議員団などで構成する大分県政共闘会議は、10月22日来年度の県予算に対する要求書をとりまとめ、県に提出しました。要求書は全9部局、170項目(新規50項目、継続120項目)にのぼり、小野弘利共闘会議議長・県議会議員は、「要求項目の中には、道路や防災関係など住民の生活に密接に関係する重要な要求も多く含まれており、誠実に対応してほしい」と要求書を提出しました。
要求に対する回答は、11月19,20日の2日間で行われる予定
 

第18回県連合定期大会を開催。党首選候補「吉田忠智」参議が決意表明

第18回県連合定期大会を開催。党首選候補「吉田忠智」参議が決意表明
 
9月28日(土)党県連合第18回定期大会を大分市内で開催し新年度の運動方針並びに衆院選、参院選の選挙総括を決定した。
前日27日、党首選挙に立候補した「吉田忠智」参議院議員は、「私は国会議員としてはまだ日が浅いが、県会議員時代から積み重ねてきた草の根の活動と経験が、党の改革や刷新に役立てれば、という思いで立候補した。正々堂々と思いを述べ、党首選挙を全身全霊で闘い抜く」と決意表明しました。
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