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トピックス

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大分市議選、公認5名全員当選
2013-02-25
 
2月24日投票で行われた大分市議会議員選挙では、党公認候補5名全員が当選しました。
   当 選  指原 健一 6期  5355票(4位)
    〃   安東 房吉 5期  6196票(1位)
    〃   篠田 良行 5期  4485票(10位)
    〃   高野 博幸 5期  3098票(36位)
    〃   松下 清高 2期  5139票(6位)
 
 
衆院選・大分2区「吉川はじめ」を擁立
2012-11-21
会見する吉川氏。左は村山富市元総理
 
11月21日、衆院選大分県2区に引退する「重野安正」衆議院議員の後継として「吉川元(はじめ)」氏の擁立を決定し、記者発表を行った。
吉川氏は、重野議員の政策秘書を務め、現在46才。
「(病気のため)立候補を断念した重野議員の故郷大分に対する思いは痛いほどに分かる。その思いを引き継ぎ、大分県での社民党の灯を消さないよう全力で闘いたい」と決意を述べた。
吉川氏は前回の選挙で2区選挙区をくまなく歩き、2区の現状にも詳しく、政策にも精通している。
 
 
新年度予算要求で県政共闘会議・部局交渉を行う。
2012-11-16
大分県政共闘会議では、11月15,16日の2日間にわたって、新年度予算要求に対する部局交渉を行った。要求書は、11月2日に提出。要求項目は総務部から警察本部まで9部局にわたり165項目に及んだ。小野弘利議長(県議)は交渉に先立って「県民の要求に応えいい予算を作ってもらいたい」とあいさつ。
今年の新規要求項目としては、原発事故への対応や防災計画、災害復旧などが目立ったほか、道路整備や信号機など、生活に身近な要求も多く寄せられている。
 
 
日米共同訓練、オスプレイ配備、米海兵隊訓練で県に申し入れ
2012-06-20
8月に日米共同訓練が日出生台演習場で行われることが明らかになったことに伴い、日出生台対策会議では、6月20日日米共同訓練を受け入れないことなど県に申し入れた。
具体的には
1,「沖縄の負担軽減」を目的に「沖縄と同質同量の訓練移転」を受け入れた日出生台演習場で、移転当時沖縄で行われていなかった夜間演習の中止を国に求めること。
2,死亡事故多発のオスプレイの訓練飛行が大分県内で行われることに県として反対すること。
3,日出生台演習場の基地化に反対し、日米共同訓練を受け入れないこと。
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